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2004/07/28

アルプス動物園

6/27 インスブルック2日め
前日も盛りだくさんでしたが、この日もモリモリでした。インスブルックカード炸裂です(笑)。

まずは、インスブルックからトラムに乗りイグルスまで。そこからパッチャーコーフェルまでリフトで上りました。
途中、眼下には冬季オリンピックで使用されたボブスレー会場の後があったり。
上まで辿り着くと、まだ雪が残っているので「アルペン植物園」も見頃はもう少し先のよう、残念。
少し歩いていたのですが、雨が降ってきたので引返し、小屋で軽食。
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ソーセージはやはりドイツのが美味しいですね。おばさんが「ケチャップつける?」と聞いたので「いらない」と答えたら、なんとなく嬉しそうでした。

リフトで降りて、次はノルトケッテを目指します。
丁度インスブルックの町を挟んで向い側にあるノルトケッテには、ケーブルカーとロープウェーを乗り継いで。
ここも雪が残っているのですが、日差しはきつく、ひつじさんが日陰で休んでいました。

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帰りの途中に「アルプス動物園(Alpenzoo)アルペンツォー」があります、これを逃すわけにはいかないでしょうー。
しかしケーブルカーの乗り継ぎが悪く、本来なら駅から15分くらいのところを、えらく時間かけて下って行きました。
到着した頃にはヘロヘロしてました。
が、
動くもののを見るとカメラをかまえてしまうのですよー。
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さらに勾配のきつい斜面にある動物園ってどうなの?うう。
登ったり、降りたり、迷路のような館内をぐるぐるー。

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ヨーロッパで最高所にある動物園だそうですが、暑さでばてているこの子達もかわいそう。。。

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おおつののだんな ナニを考えているの?

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マーモット


ほかには猛禽類が充実してまたね。
オオカミもたくさんいました、さすがにゾウやキリン、ライオンはいませんでしたが。
残念なのはエルクのところに辿りついたときには、もう小屋に入るところで見逃したこと(涙)。
なぜだか小屋には「IKEA」のステッカーが貼ってありました。

結局、閉園まで粘りホテルに帰ってほとんど何も食べずに就寝。
相方は何か買って食べてましたが(^_^;)。

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2004/07/23

クリスタルヴェルテン スペシャル

スワロフスキー クリスタルヴェルテン
チロルの新名所クリスタルヴェルテンは、スワロフスキーの創業100年を記念して1995年にオープン。
http://www.swarovski.com/crystalworlds/

インスブルックの近くにあるワッテン(Wattens)という街にスワロフスキーの会社があります。
ワッテンの駅から歩いても行けそうですが、観光の目玉なくせに丁寧な案内なんてございません、たぶん。
会社の横に隣接しているのに、ひっそりとまるで隠れるようにこの施設があります。

チロルアルプスの山に向かってあの顔山が佇み、車道からは顔山のウナジしか見えません。(ウナジってただのツキヤマなんですけど)狙っているのですね、ふふふ。

↓スワロフスキーの会社
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結局、我々はインスブルックからバスで行きました(約20分)。バス亭を降りてから迷いました(笑)、大きなカンバンなんてセンス悪いことしてません、でも… わかりにくいですー。

↓この顔山がいたるところで使用されていました。この顔山はクリスタルワールドの生みの親であるマルチメディアアーチスト、アンドレ・ヘラーさんが創造したものらしいです。
冬には凍って口からツララです。
当日のはこちら
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顔山の地下に広大な施設とshopがあります。暗い部屋の中でキラキラワールドが始まるわけですね。

↓まずは30万カラットの巨大なクリスタル「セントナー」
 たぶん水晶ではないと思います、ラウンドカットは誰が?で、でかい。
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それぞれタイトルをつけられた部屋に様々な仕掛けやオブジェが…。
デジカメで撮る技術が足りなくて残念です。ほのかに香るパフュームでの演出もなかなか良い。

クリスタルドーム
 鏡のドームです、万華鏡の中にいるみたい。音楽はブライアン・イーノ。イーノルームというのもありました。
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巨人の持ち物
 でかいリングの中にもあの顔が。(キャラ名あるのかな?)
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↓アンドロイドは電気くらげの夢をみるか?
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相方がつぶやきました
「小林幸子がいる…」
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キラキラの世界を終えたらテレンス・コンランのデザインしたshopが待っています。
品揃えは、パーツ類などはなく、小物やアクセサリーなどですね、ここでしか入手できないモノもあるみたいです。
私なら顔山のお面作るのになぁ。

↓そしてshopを出ると…クリスタルはワールドの壁に出くわしました。
右下のはカフェの壁です、耳はあるでしょうか?

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屋外にはハーブ園や迷路、遊戯施設もあります。まだまだ増殖していく予定だそうですよ。
顔山にお花をいっぱい植えてやると面白そうですね。
なかなか楽しめる所でした、皆様も機会を作ってぜひ!

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グリュースゴット!

6/26  アッヘンゼーバーン

インスブルックのホテルは凱旋門の横に建ち便利なところでした。
この日からはトレッキングシューズを履き、チロルの自然と仲良く過ごす4日間。
まずは、アッヘンゼー鉄道に乗って湖に行くことにしました。遊覧船に乗り、途中下車をして湖の周りをハイキング。
挨拶は「グーテンターク」から同じドイツ語でも「グリュースゴット」へ。
お昼はサンドイッチを買い、ひょいぱく。

インスブルックに戻ってきて(戻らなくても途中下車で行けたのですが)じたばたしつつも例のスワロフスキークリスタルヴェルテンへ。

詳しくはこちら

満喫しすぎて疲れてしまい、駅のスーパーで色々買ってホテルで食べて就寝しました。
モッツァレラチーズにマイ醤油をかけて食べました、旨い!
ぐぅ。

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モダンピナコテークにはアクオスが1台ありました

6/25 ミュンヘンからインスブルックへ

(だんだん記憶が曖昧になってきている、最後まで書けるかなぁ…)
午前中はミュンヘンのモダンピナコテークへ。
平面作品よりは建築模型や部材関係に興味を持ってしまう。オブジェよりも古い古い曲げ木の椅子に心奪われる(モダン味が欲しかったんじゃぁ?と思いつつ)。前日の金ピカな世界よりはこっちの世界のほうが好きだな、やはり。
そして「心残りのヴァイスブルスト」を求めて、昼間のラーツケラーへ(笑)。
↓ドイツで最後のソーセージ。
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お湯の中に入ってます、皮を剥いて甘いソースをつけていただきます。甘いソースはやめときました、ハンペンのようにふっくらしてて優しい味です。ミュンヘンの朝はこれがないとダメだとか?今でもかな?(by 美味しんぼ)

そして一路インスブルックへ。
さようならドイツ、アウフ ヴィーダーゼーエン(by 竹宮恵子)。
インスブルックに着いたころには私は撃沈してしまいました。思った以上に暑いし、荷物ゴロゴロやし。
で、晩御飯はナニを食べたっけ?もしかしてハンバーガーだったかも、、、。

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2004/07/22

ミュンヘン その2

6/24 ミュンヘン

この日もバスツアーです。白鳥城やリンダーホフ城を回りました、定番ですね。
↓お昼は日本語のメニューがあるところで「ハンバーグ」と「鹿のシチュー」と説明してあるものをば。

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どちらにもケーゼシュペッツレという、すいとんのようなダンゴチーズ焼きがついてました。
「ハンバーグ」のほうはレバーも入っていたかな、鹿のほうは鹿でした(こらこら)。
日本人向けなんでしょうね、量が少なかったです(笑)。

お城のほうは城らしく煌びやかでして、ルードヴィヒ2世さんの夢にくらくらしました。

ツアーも終了し、さあミュンヘンの夜パート2です。
疲れが出てきていたのですが、やはり今日もビールを求めてSpatenhaus an der Operへ(ありがとうぐるなび)。
もしかしてこっちで昨日食べてしまったシュバイネハクセを頼むべきだったのかも。なぜかといえば、隣の夫婦が頼んでいて、その巨大さ加減にびっくり!昨日の店のよりボリュームがありました。さらにそれを奥様が一人で召し上がっていました。ダンナさまは、なんやったかなぁ、ひっそりと他のものを召し上がってたはず。
で、我々はビールと「ソーセージの盛り合わせ」「ヴィナーシュニッツェル」をオーダー。

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本当はミュンヘンでヴァイスブルスト(白ソーセージ)を食べるのが野望(by 美味しんぼ)だったんですけど、この店には無くて、泣く泣く盛り合わせを頼んだのに、同じソーセージが焼かれて出てきただけ。盛り合わせって、、、、(さらに泣く)。
やはりヴァイスブルストは午前中のものなのね、くくく。んでもどちらも美味しく頂きました。

なんか居心地の悪い場所だったので早々に引き上げ、駅でハーゲンダッツアイスを買いホテルで食べる。
ハーゲンダッツはアメリカのメーカーだったのですね、なんでかドイツと思ってますた、いかんです。

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2004/07/15

ミュンヘン その1

6/23 ミュンヘンの夜は長いでー

現地バスツアーでハイデルブルク城、ローテンブルク城など古城街道を移動。
ローテンブルクの中世犯罪博物館しぶかったです、おすすめです。
ローテンブルクでも時間が惜しいのでパンを買ってひょいぱくで済ませました。
ここでしか売ってないというお菓子「シュネーバル」
ガイドさんが「脳みそみたいなお菓子です」と言ってました(笑)。確かに。
↓シュネーバルは「雪玉」という意味だそうです。

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で、ミュンヘンに戻ってから、みどさんお奨めのRatskeller München ラーツケラーへ。
うわーびっくりした、ぐるなびにのってたー。プリントして持っていったら良かったなぁ。
まずは白びーるをば

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↓さらにお奨めのシュバイネハクセを。

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豚のスネ肉をオーブンで焼き、じゃがいものお団子とザワークラウトがつきます。
この日はドイツvsチェコだったので大騒ぎー。

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2004/07/14

アニメ プラネテス 再放送開始

本日からBSでやっていたアニメ「プラネテス」の再放送がはじまります。
水曜深夜24:25からNHK教育です。
アニメ版は途中から見てたのですが、最初のほうは見過ごしたのです、楽しみ。
原作とは違うとこもたくさんあるのですが、それはそれで別物として良かったです。
幸村作品は、現在プラネテスをお休み中で、どうやら時代物を連載予定とのことですね。

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ハイデルベルクで乾杯

6/22 ハイデルブルク
ブタとイノシシに別れを告げ、ハイデルブルクに戻ってきました。
お昼はバートビィムプヘンでパンを食べただけだったので、駅でカリーブルストを買いひょいぱく。

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ケルンで見かけたカリーブルストとは赴きが違いました。
ケルンのは小さく切ったソーセージにカレールーをかけたもの、ここのはカレーパウダーをかけたものでした。

夕方までハイデルブルクの街をうろうろし、相方希望のお店Vetter Alt-Heidelberger Brauhausへ。
なんでもギネスに載ったアルコール度数33度のビールがあるらしい。
↓黒いほうです、×2呑みました。私は普通のを1杯。
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あてはヴァイスブルストとジャガイモのなんか(笑)、ハーフチキン。
豚、猪、子牛(白ソーセージ)、鳥の一日でした。

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2004/07/13

ブタ博物館スペシャル

6.22
さあいよいよブタ博物館だ。
バード・ヴィンプフェンはハイデルブルクから電車で。

駅の近くにあるインフォメーションで
地図をもらい場所を確認。
「青の塔」などで有名なのだが、とにかくブタ目差して突き進む。

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この角にある看板を左に曲がると入り口が見えてくる。

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入り口すぐの所で入館料を払い、2Fへと上がる、1Fはshopで2F・3Fがコレクションルームになっている模様。
ブタだらけである、ところせましとブタがいる。

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↓トイレの中もブタだらけ。寄せ書き(女性用トイレのみ?)にサインしてきました。
他にも日本の方のサインを少なからず発見。

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入り口で貰うパンフレットには11000匹のコレクションとありますが、もっとあるのではないでしょうか?
すべてをくまなく見たわけではないのですが、蚊遣りブタはいなかったようです。
たぶんバムセもいませんでした、くそー、持っていけば良かったなぁ。
また、パンフによると「買取り」もしてくれるそうですので、これから行くかたは嫁候補を持参されてはいかがでしょうか?
たぶん入り口にいらっしゃった方がこの館の主だと思うのです、思い切りブタ道を極めてらっしゃるようでした。
お土産にブタを選んでいるときに、言葉は通じなくともブタ好きに通じる何かを感じたのか、どの子を嫁に出すか(在庫の中から)自らチョイスしてくれました。やはり顔とお尻が決めてのようです。

その後、青の塔に登ったりしました。
バートヴィムプヘンは素敵な街でした、ブタ好き以外の方にもお勧めです。
そこから電車を乗り継ぎイノシシの街エーベルバッハにも行きました。

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いいやつでした。

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2004/07/09

ライン川 上りまくりで食べたもの

6/21 ケルン・リューデスハイムなど

ケルン駅で「Bratwurst,bitte 焼いたソーセージちょうだい」と言って朝ごはんのかわりにソーセージをパクついた後、列車へ。
さようならケルン。
今日は旅行中で一番ユーレイルパスが活躍する日です。ザンクトゴアールで船に乗り換えてリューデスハイムまでライン川を上ります。(船もユーレイルパスが使えるんです)
船はゲーテ号だし、さらに月曜は高齢者半額の日だとかでけっこう混み合ってました。
お昼は船内でサラダ1皿をシェア、それもノンアルコールで!荷物を持っての移動なんで、はしゃぎ過ぎないよう自戒(笑)。
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リューデスハイムまで辿り着くころ晴天に、船が到着した所から列車の駅まで荷物を預けに行く。
リューデスハイムは団体客も多い観光地で、ビールよりワインで知られているようです。
ワイン酒場が軒を連ねた「Drosselgasse つぐみ横丁」を通りすぎ、リフトに乗って「Niederwald ニーダーヴァルト」へ、眺めが最高でした。

つぐみ横丁に戻るころには怪しい雲行きでしたが、ワイン酒場の適当なところで早めの夕食。
サラダとカマンベールのフライ、ヴァイスヴルスト(白ソーセージ)でワインを。
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ほろ酔いのままハイデルブルクに着きました、ヘルシーな一日だこと。

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ケルン おまけ

ケルンで行った「チョコレート博物館」の「チョコの泉」です。
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チョコ星人にはたまらないかも。
チョコレートの歴史や、作る行程、パッケージや自販機まで想像以上に楽しめました。
写真の泉にウエハースをつけてその場で頂きます。ちょと甘いですが楽しかったです。
「カカオ」を試食するところもありました、苦かったですね。

さて、こちらはケルンで増殖中の「bento box」です。利用しませんでしたが、キャラクタが(笑)。
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こんなものを食べてきました ケルン

忘れてしまわないうちに旅行中に出会った「食べ物」をメモ。
(モブログでアップしたものに追記として書くつもりでしたが、わかりにくいみたいなんで新規投稿としました)
ではケルンからどぞ。
6/20 ケルン
ケルシュは細長いグラスで呑むのです、何杯でも呑める気分ですね。
お昼は現地の特派員みどさんに連れてってもらったお店です。
BierEsel
こちらでのケルシュはsuennerみたいですね。1杯1.4ユーロ(安)

ヨーロッパの春の名物「シュパーゲル(白アスパラガス)」を食べたくて、みどさんに頼んで欲しいとおねだり。
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アスパラは茹でられてソースオランデーズ(黄身とバターなどで作るソース)をかけてあります。
アスパラを茹でるための専用の鍋があるそうで、後日探してみました。パスタ鍋が細くなったようなモノでした。
春になるとシュパーゲルの露店が出ます、イチゴも同じく並んでいます。
ええっと、たぶんメインは手前のターキーなんです、ターキーもさっぱりしていて旨かったです。16.6ユーロ

さらにドイツはやっぱりソーセージ(以下 ブルスト wurst)!ということで、長い長いチューリンガータイプをば。
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ハーブ入りのものをチューリンガータイプというそうです。ポテトの量が半端ではありません。4,9ユーロ

みどさんは「えびがたべたーーーいぃ」ということで エビの串刺しとサラダ。

写真ではわかりにくいですが、お皿1枚がやたらでかいです。パンが普通のフランスパンサイズです。
パーティー仕様ではありません、いちにんまえです。こんだけ食べるから大きくなるのね、間食はダメよ。

さて、食べ終えてからチョコレート博物館へ行き、そして夕食へ。
お昼の量がすごかったので空腹でない、、、でも呑みたいからスペインのタパスへ。
丁度フットボールのスペイン戦でした、いやっほー。
写真がうまく撮れてなくて残念ですが、ご機嫌でした。

この日がドイツで一番贅沢な食生活だったやもーー。
楽しい旅行の第一歩でした、お世話になりました、みどさん。

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2004/07/05

なにあれ

無事に帰国しました。
ローマの空港で出国審査を待って並んでいると、日本のおばさんたちが8人ほど横入りをしてきました。
先に並んでいた同じツアーの方をみつけて、その後ろにぞろぞろと並び出したんです。
つい
「なにあれ?」とけっこう大きな声で言ってしまいました。
旅行中は日本語で悪態をついても周囲にはわからんだろうと癖になっていたのでしょう。
もっと他に良い言い方があっただろうにひどく緊張してしまいました。
おばさんの中の一人が状況を把握して、横入り組を列の後ろに誘導してくれましたが、、、。

ま、ともかく湿気の多い日本に帰ってきました。
晩御飯は刺身、冷奴、じゃがいもの味噌汁、納豆、梅干、鳥のからあげ(万歳)。
明日から大きな声で悪態つかないようにしなくては。

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2004/07/04

青の洞窟

カプリの青の洞窟に挑戦。
現地ガイドのチッタさんの闇の力で入る事が出来ました。ぎりぎりセーフという感じ。あたふたでしたけど最高でした。ツアーだからランチはいまいちでした、昨晩の夕飯が凄すぎたせいですけれど。pht040703181800.jpg

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2004/07/03

コロッセオ

暑いですpht0407022020.jpg

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2004/07/02

おこのみ焼き

ローマ2日目。朝からヴァチカン美術館に突撃。
迷路のような館内で、ぐるぐる回りつつシスティーナ礼拝堂を満喫。
サン・ピエトロ寺院、ナボーナ広場を経てパンテオンへ。
お世話になっているお宅で、おこのみ焼きを作りました。カッペリーニをソバ代わりにしてモダン焼きに、好評でした。pht0407020227.jpg

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2004/07/01

ろーま

夜行でローマにつきました。ヴァチカンで長蛇の列に圧倒され明日またリベンジ。
酔ってます。つづくpht0407010138.jpg

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