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2008/11/28

母と電話で話していて、ミシンの話題になった。
30年くらい前の重いミシンを使っているのだが調子が悪い!と。
さすがに寿命かな〜、オーバーホールしてみようかな〜とか。

すると母が「あんた油さしてるか?」と
あぁ!暫くさしてない!油ない!
そうか、すまんミシン君。
早速ミシン油を買いテキテキじわじわ。
暫くするとミシン君の声が変わり良い感じ。
「ミシン使った最後に、ありがとうって油さすねんで!」と諭されました。

まだまだ頑張ってください、みしんもははも。
わたしの肩にも油さす穴ないかな(笑。

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2008/11/27

えこ

えこ
大きいサイズの服がたくさんあると噂の「しまむら」に行ってきた。
何も買わなかったけど、ご不浄を借りた(返さないけど)
個室にインパクトのある巻物が。
今気がついたのだが、下2つは、合わせ技なのか?奥が深い。

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2008/11/18

ソウルに出張中の相方から「寒い~」とメールが、街中の紅葉が綺麗だそうだ。
でも東京は暖かくて、部屋の温度は30度近くになる。
さらに蚊がまだいる、いっぱい刺された。

9月に京都に立ち寄ったとき嵯峨野の人が、
「今年は雨が少なかったから、紅葉はダメかなぁ~、ここ数年は色づくのは12月」とか言ってた。
「川には年配の人も見たことがないほど水草が生い茂り、どうにもこうにもですわ」とも。

そういえば、10月に急に寒くなって、また暖かくなったんだった。
公園の桜が狂い咲きしてた、いや、狂ったのではなくて、正直だっただけやんねー。蚊も? 

街路樹も茶色になって散っている葉っぱが多いような気がする。
12月に紅葉かー、もっとズレて1月にはお正月と紅葉~とかになるんだろうか。
今年は神宮外苑にでも行ってみるかな。




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2008/11/12

最期のニュース

筑紫哲也さんの追悼番組を見た。
亡くなった日のnews23は見ていないけど、追悼のコーナーがあったらしい、最期の多事争論を流したとか。
かなりたくさんの人がコメントを寄せていて、沖縄でcoccoが筑紫さんとはよく話ししてたよな~とか思ってたら、ロンドンからcoccoがコメントしててびっくりした。

で、その多事争論だ。
web版を見ていたので、それをやるかな?と思っていて、やっぱり!8月1日のをやった。
でもね、編集してたんですよー。いやぁ、テレビですね、がっくしきましたし、けっこう頭にきた。
カットされていたところが、やはりテレビ的にカットしたほうがよさそうなところでして、そこんところがまた腹の立つ。
本当に言いたいことを言えたとしても、伝えないなら一緒ですな。
これ、亡くなった当日はちゃんとノーカットで流したんでしょうかね?それとも他の?

でも、最期の陽水の歌には泣いた。


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2008/11/10

間違ってました

連日でっかい写真ですね、びっくりさせてごめんなさい。
しかしモブログでの写真サイズをコントロールできないもんでしょうか、もしくは i phoneで写真のサイズをいじれないものでしょうか(まだそんなアプリを見つけられてないんです)うう。

さて、きりたんぽキャラの「まりこ」ちゃんは「きりこ」ちゃんでした、懺悔します。
コメントにレスしてから調べてて気がつきました、私の眼もゆるすぎます。

きりこちゃんとぽんた君の関係はまだ謎だそうです。夫婦か、恋人か、きょうだいなのか、不倫なのか、ただの同僚なのかも知れません、今後のなりゆきで関係を暴露していくそうです。
きりたんもっこりくんもいるそうですが、もうどうでも。

キャラ好きの私にとって「どーもくん」も気になる一人です。
そして作者が「ごーださん」です、周知ですよね!みなさん!
海外でも(ニセモノとしてでなく)人気者で、韓国のセレクトショップにもいたし、
アメリカでも活躍してたのですね、いかす。

そして、「どーもくん」は誕生して今年で10年だそうです、イベントもあるみたい、うずうずしてますが大人だからやめとこ。

さらに今日はアニバーサリーさんです、でへげへ。

10年まえの今日、東京に出張してた私を三原関係の友人たちが追撃オフしてくれたんですねー。
私が「ちくわぶ」の存在を知らなかったので、おでん屋の「お多幸」で集いました。ちなみに「ちくわぶ」はメリケンコの塊。

それで向い側に座ったのが相方でして、初対面なわけですよ。
んで次に会ったのが三原原画展で、その次くらい(こんにゃく?)にはケコンしよーってな感じですたね、でへげへ。
9月にインターネットはじめたばかりだというのにまさかそんなことになろうとわ。

そんなアニバな日ですが、今日から相方が2週間の出張です、ソウルです。
おみやげはなにかなー、韓国のりかなー、のりチョコかなー、アシアナの機内食についてるチューブのコチュジャンかなー、なにかなー。いっぱいの洗濯物なのかもしれない。




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2008/11/09

ぽんた

ぽんた
僕は比内鳥を背負っています。

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2008/11/08

まりこ

まりこ
きりたんぽは、レンジで温めてから鍋に投入すると煮崩れないのよ。

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2008/11/01

映画の日

「映画の日」が始まったのは何時ごろからなのかな?映画館ごとに違うものなのかな。
私が「映画の日」を知ったのは高校生のころで、まだ生徒だけで観にいくことは禁止されていたと思う、たぶん。

高校の頃に美大受験のためデッサンやらを習いに梅田の学校に通っていたのは、前に書いたと思う。
3年のころには平日も授業終了後、梅田にカルトン抱えて、いたいけさん数人で繰り出していた。

これからのヘビーな課題をこなすため、チョコパフェなんかを食べて英気を養うのは儀式。
今は無いファイブのスウェンセンズなんかで「チョコレートリンガディング480yen」などが定番だった。

ふと美人のM嬢が「さぼりたいなぁ~」とつぶやいた(いつもだが)。
さらに通りかかった映画館(確かOS劇場)に「映画の日で半額」とかの貼り紙を見つけてしまった。
きっかけと理由ができたので、今日はさぼり。ごめん母。

映画のタイトルなんて見ていない、ここしか安くならないと信じていた。
ともかく入った、もちろん制服のままである。
(あ、ちなみに母校は昔女子高で、かわいい制服で知れており、それだけでドコのがっこか特定されたりする)

入ってからチェックしたタイトルは「マゾッホ愛の日々」であった。

のっけから繰り広げられるプレイ!
悦びの声!
ムチの音!!

我々は映画も気になるが、周りのお客からの視線も気になる。

知らない方のために補足すれば、マゾッホさんは「マゾヒズム」の語源となった小説家さんで、
この作品は、その方の私生活を映画にしたものだ。

三原順さんのマンガで、マゾやらサドという言葉は知っていたが、コレだったとわ。

途中で抜け出したことは言うまでもない。(が、けっこう見た)
でも、その後、遅刻してガッコに行ったかどうかは覚えてない。
ただ、映画館を出て大爆笑したことは覚えているし、「マゾッホ愛の日々」という映画のタイトルを今後忘れることはないと思う。

その後しばらくは「映画の日って、しょーもない映画を安く見れる日」と思っていた。

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